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明石駅物件一覧

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明石駅情報
兵庫県立明石公園(明石城)
明石城跡を中心に整備された都市公園。「明石城」は、徳川家康の曾孫で明石、三木、賀古、賀東の四郡10万石を領した小笠原忠真が、幕府と姫路藩本多家の強い支援をうけて築いた城。54.8haの園内には、野球場や陸上競技場、弓道場などの運動施設、図書館などの文化施設を備える。全国「さくらの名所100選の地」にも選ばれ、約1000本のソメイヨシノが咲き誇る桜の名所としても知られる。

明石魚の棚商店街
鮮魚店を中心とした100軒以上の店が全長350mにもわたり連なる、魚介類が豊富な商店街。タイやタコをはじめ明石海峡で獲れた活きのいい魚を求めに、連日多くの買い物客で賑わう。地元では「うぉんたな」と呼ばれ、親しまれている。“昼網”のあがる午後1時過ぎが狙い目の時間帯。

明石城跡 巽櫓と坤櫓
信州松本から明石に移封された小笠原忠真(ただざね)が徳川秀忠の命を受け、西国諸藩に対する備えとして元和5年(1619年)に着工した明石城に現存する2棟の櫓(国指定重要文化財)。城は本丸に御殿を建て、四隅に三重の櫓を配し、天守台の石垣を築いたが、天守閣は建設されず、本丸未申の角(南西端)に築かれた坤櫓(ひつじさるやぐら)がこれに変わる役割を果たしたと見られる。4棟のうち南東端に築かれたものが巽櫓(たつみやぐら)で、幕府の一国一城令により廃城となった伏見城の建物が移築された記録が残る。両櫓は内部見学可能。阪神淡路大震災により建物自体が傾いたにもかかわらず、明治期の修理の際に加えられた筋違(すじかい)が柱や梁などを守ったことから驚くほど損傷が少なかった。

明石市立文化博物館
明石の文化創造拠点として1991年にオープンした。明石の歴史を八つのテーマで紹介する常設展のほか、年3回の特別展と数回の企画展などを開催。体験学習室では、十二単、鎧の着付体験ができる(着付体験は要予約)。そのほか、大会議室、ギャラリー、国際交流室などの施設がある

明石市立天文科学館
東経135度日本標準時子午線上に建ち、「時と宇宙」をテーマにする博物館。文字盤の直径6.2mの塔時計(3代目)がシンボルとなっている。展示のほか、国内現役最古で稼動期間が日本一長い「プラネタリウム」で生解説による投影が行われる。月1回程度、16階の40cm反射望遠鏡を使った天体観望会なども行われる。展望室からは360度の大パノラマで明石海峡大橋や淡路島が一望できる。

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